五月二十七日はドラクエの日

五月二十七日はドラクエの日

でしたね。


ドラクエの1の発売日が五月二十七日ということで、今年は33年目を迎えるわけで。

ドラクエアプリではドラクエ祭りで色々もらえたわけですが

今年は映画の公開が控えていますね。


なぜ今という思いもありましたが、ドラクエ初の映画

しかも舞台はドラクエ5の世界観。

ということで、

「嫁がフローラ以外だったら観ん」

とほざいていましたが(笑)見る気は満々だったのですよ。


満々だったはずが、予告映像観て一気にドンびいてしました。


それは投身。

結婚は大人がするもんなのにお子様としか思えない背丈。


そしてなによりもドンびいてしまったのが、キャラクターデザイン。

そう、顔ですかお。


何あの何とも言えない微妙な顔は。



ファイナルファンタジー15の映画があったでしょう。

ゲームの世界観、そのまんまで、それが映画でもゲームでも全く同じクオリティに感動したものですが。


ドラクエの映画はそれが・・・・・・・、なわけですよ。

まあ、観てしまえば気にならないのかもしれないけど。


ちょっとためらいが・・・・。


まあ、ゲームと結末違うといってたし、別物と思えばいいんですかね。




ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて ブリングアーツ カミュ
スクウェア・エニックス(SQUARE ENIX)
2019-02-28

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