映画 ドラゴンボール超 ブロリー

  映画 ドラゴンボール超 ブロリー見てきました。


まだ見てない人もいると思うのでネタバレしないよう注意してますが、突っ込みいれてますので注意。↓



まず下の映画館で売られているドリンク容器。

単体だと980円 

ドリンクとポップコーン一緒で1200円(ワシがいったところは)

220円余分に払ってドリンクとポップコーン付くんじゃそっちのほうがおとくだよね。

そして画像見てわかると思いますがストローがながくて激しく邪魔(笑)

しかしよく絵を見比べてみてください。

画像


画像



ストローを悟空に持たせると如意棒になるんですね。

家帰ってきてから気づいた。

後は、グッズを大量に買うように気合い入れていったのですが、ろくなのがねえ(笑)

なのでパンフレット限定版と通常版買ってそこのグッズ情報見て、ネットで大量に大人買い。

映画30回は見られる金額使いました(笑)


さて肝心の内容ですが、舞台が41年前とと出たのですが、

そうなると19で結婚した悟空はすでに孫がいるわけで・・・・・・・・・・。


悟飯一体いくつで結婚したんねん。

親子そろってヤンキーか(笑)

そしてCMでもやってたからわかる人もいると思うけど、

悟空が両親と分かれる場面が描かれているのですが。

アニメで見たときは何とも思ってなかったけど、映画見たら、もうぼろ泣き。

わしも大人になって涙もろくなったのかね。


そして肝心の本編。

前夜祭としてテレビであめりかのざりがにが映画公開カウントダウン番組していたのですが、

そこで、

「今回のブロリーと、過去三作に出演したブロリーは別人です。」

と聞いて

「はあぁぁぁぁぁぁぁ?」

と一番びっくりしましたね。

確かに狂戦士なのは確かだけど別人でしたね。


そしてばとるシーンは迫力満点

挿入歌がいい味だしてる。

でも、キャラクターの線が柔らかいんだよね。

今の鳥山の絵というか。

連載当時のかくかくしたシャープな方の絵が好きだな。

今年の四月にぷりきゅあとドラゴンボールが合体とニューズが流れてすっげーショック受けてたんですけど

作画監督がプリキュア担当してた人なんだって。


道理で線がやわらかいわけだ。


というわけで久しぶりに劇場で映画見たけど映画はやっぱいいね。

そうそう、入場者得点のフィルムはメタルクウラでした。

トランクスがほしかった。



次は仮面ライダーも見る予定なのでまた、万単位のグッズを買わされる羽目になるので映画はもう一回は無理かな?(笑)

 

劇場版 ドラゴンボール超: ブロリー (JUMP jBOOKS)
集英社
鳥山 明

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