『仮面ライダージオウ』第9話・10話「オーズ編」EP10「タカとトラとバッタ2010」


『仮面ライダージオウ』第9話・10話「オーズ編」EP10「タカとトラとバッタ2010」

感想まだ見てない人ネタバレ注意↓







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「オーズ編」楽しみにしていたのですが、第九話は八話で流れた予告映像しか映司の出番がなく、悲鳴を上げて(笑)

一週お休みを挟んだから生殺し状態。



そして第10話で映司の活躍を楽しみにしていたのですが、

映司が弱い、弱すぎる。


オーズではあんなに運動神経よかったのに、あまりの弱さにがっかりですよ。



しかもなんでオーズの時の記憶が全くなくなったのですかね。


映司が ちょっとの小銭と明日のパンツさえあればいいと言ってたはずなのに。

国会議員になっているという設定にも違和感。

映司は内戦が起きている国で救えなかった命があったからこそ、明日を明日を大事に生きる

ちょっとの小銭と明日のパンツ


になったわけで、ちょっと今回のお話はう~ん、て感じでしたね。

第一、親父と兄貴がいるんだから議員にはなれないでしょ?



それと555の時の話もそうだけど、あのふたり死んでるからね

頸ぽきとおられてたし、一人は仮面ライダー4号でわざわざ主人公なのに殺されちゃってるし。


やはり、同じ仮面ライダーとはいえ設定を合わせるのは難しいですかね。


まあ、過去ライダーの登場は楽しみなのでこれからも見ますけどね。