CLANNAD -クラナド- 第八話 黄昏に消える風 岡崎 朋也

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CLANNAD -クラナド-

第八話 黄昏に消える風感想


前々から疑問におもっていたのですが、古河家の生計は誰が立てているんでしょうかね。

というのも、古河家が生業としているパンは、早苗ママンがつくっているんですよね。

しかも、それはおもいっきり趣味にはしった、買い手いんのか?という代物でしょ。

で、親父は今回のお話から商売ほったらかしの、店番もできない奴ときたもんだ。

まるで寄○虫だよ。(笑)


あっ、そうか。

寄○虫からママンと渚を救うのがCLANNAD -クラナド-のゲームでのヒーロー朋也の役割なんだ。



いいぞ、朋也

ヒラヒラ衣装のピースサインがバッチリ決まってるぜ。(爆)。







さあ、冗談はともかく、本編は次回いよいよ風子が・・・・・・ですよ。



風子の記憶がみんなから消えていく。


しかも春原と早苗にいたっては、病院で風子の状態を確認したばかりに・・・・・・。


実はふたりの記憶が消えたのは、風子の ぽやぽや病がうつったからだ!!!


・・・・・なんて笑える展開ならいいんだけどなぁ。


悲しい結末はいやだぞ!!!



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