レ・ミゼラブル 少女コゼット第38話コゼットとエポニーヌ 第39話1832年6月5日

レ・ミゼラブル 少女コゼット

第38話コゼットとエポニーヌ

第39話1832年6月5日
感想


みごとマリウスの思惑、というか独りよがり(笑)が失敗に終わり途方にくれていた頃、

ジャンはパリを早々に旅立つ事を決めました。



その決め手となったのが、

コゼットとマリウスが毎晩屋敷で夜這いを続けていた後を見つけたから


という救いようのないものでした




でも、ジャンは これが夜這いのあと という事を知らないからね。

もし知ったらショックのあまりぶっ倒れるだろうけどね。



しかし、コゼットもすごいよね。

女性だらけの修道院で育ったというのに、親に隠れてよく知りもしない男と夜這いしてんだから




もしかしたら、コゼットのお母さんもこんなのだったのかな?

という想像をしてしまいますよね。



身分違いの恋をしてそれを相手の親に反対され、泣く泣くパリを出てきた。

だが、別れたあとでコゼットができたことを知り貧しい生活の中、お金はなくそして、不幸のどん底へとつきすすんでいった・・・・・。


みたいなね。あくまで、想像だよ




一方エポニーヌ


コゼットとひとしきりバトルを繰り広げ、過去の確執はなくなったか?

とおもわれましたが、そう簡単に変れないのが人間


コゼットとマリウスの中を嫉妬しとった行動・・・・

は本編では描かれていないが、妖精さんはどうやら小悪魔さんになってしまったようですね。



でもやっぱり、エポニーヌは腹黒い方がかわいいからね、これはこれでいいとおもう(笑)




そして、物語は 1832年6月5日革命の真っ只中へ



前回、お別れの挨拶も出来ぬままコゼットとはなれてしまった、マリウス。



おもいっきり いじけています。



なんだろ、この人見ていると笑いがこみ上げてくるのは(笑)


そんな個人の感情などお構いなしに、時代は革命へと突き進む。


ひとり傷心でふらふらしているマリウスの下へと、仲間達が革命を起こすべく決起している場所を教えるエポニーヌ


これはコゼットとあわせないためにとった行動なのですが、妙な不安に襲われますね。


だって革命に乗り出す、という事は命をかけることを意味している



それがわからない、エポニーヌではないとおもうんだけどな。


この先に待つのは幸せか、はたまた不幸か



まあ、次回の楽しみに歴史は調べずに待っていよう(笑)



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ええ、私事ですが、ただいまパソ様 

ぜっ不調です。

パソコン起動するとフリーズするのは当たり前。

勝手に再起動したかと思いきや、『ピーピー』と音がなり、再起動しない。

これが毎日よ

今は動いてますが、明日はどうなるか分からない


しかもおかしな字はいっぱい出る


あげくこんなんでたんですけど、↓

画像



これどうしたらいいの?ほっといても平気?


まあね、初期化すれば簡単なんだけど、簡単に初期化出来ない理由があるんですよ。


音楽ぷれいやーの『ip/od』あるでしょ。

それってパソコンがかわると曲全部消えちゃうじゃない。



一応、フォルダつくってチエックを入れたもののみ入るようにはしてあり、外付けのハードディスクに保存してあるけどどうなるかわからない。

なにしろ、マニュアルないに等しいですからね。

もっている人ならわかるとおもうけど


ネットで買った曲が消えると嫌なので、すごく困っているんですよね。

まだ、金額かなりのこってるし

パソコン変えたり、初期化するとip/odの曲どうなるか知っている方、いましたら教えてください。



ええ、このあとすぐぱそこん壊れました。