「レ・ミゼラブル 少女コゼット」第11話『サンプリスの嘘』 



世界名作劇場 10年ぶりの新作 

 レ・ミゼラブル 少女コゼット 

期待にたがわぬ鬼畜っぷりで、キィキィいいながらみている作品ですが、めまぐるしく繰り広げられる展開に毎回目が離せません。


第11話『サンプリスの嘘』 感想


物語の中で、主人公のお母さん、主題歌にも歌われているというのに、死んでしまう今回。


絶望に打ちひしがれ壮絶な死をとげるのかとおもったら、意外にあっさりしていたのでビックリデス。



しかし、とどめさしたの完全に刑事のジャヴェールですよね。



ジャン・ヴァルジャン捕まえる前に、刑事のジャヴェールを殺人罪で捕まえろや



しかも、看守もジャン・ヴァルジャンが犯罪者だと知ったとたんに態度変えやがって。


なにが「我ら善良な市民をだましやがってだ。」

お前のどこが善良だ


鏡持ってきて、自分の姿映してみろ

お前の方が極悪人面だ。





しかし、その態度の急変にジャン・ヴァルジャンも脱獄を決意。


コゼットを迎えにいく。

というところで終わりましたね。




コゼットの少女時代ももうすぐ終わるのかな。

今後はもっと鬼畜な展開になるんですかね。



ああ、気になる。

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