我が家に来た 架空請求


とうとう、我が家にも来てしまいましたよ。

なにがって、巷で大騒ぎされている、


架空請求ですよ。


自分宛にハガキが来てたんですね。

なんだろうとウラをみたら、


「控訴?通告書」


なることが書かれていて、見た瞬間

架空請求だ。


と、ピンときましたね。


内容読んでみると、契約会社があーたらこーたら、訳のわからない事が書かれていて、

「今日五時までに連絡ください」

とかかれていたのですが、とどいたの気づいたの五時過ぎ。




まあ、あきらかに「サギ」とわかっているわけですが、一応地元の

「消費生活センター」

に速攻連絡して、

「ああ、それまちがいなく
架空請求ですよ。」

とお墨付きもらいました。


「じゃあ、このハガキ警察とかに届けた方がいいですかね。』

ときいたら、

「とどけなくていい、無視てください。」

といわれたのですが、気持ち悪いので警察に処分してもらいに行きたいとおもいます。





でも、まさか、自分のところにくるとは思いませんでしたね。



一応、親にみせたら、パニックおこしまして、

「それ架空請求だから、無視して平気だよ。」

といったら。

「架空請求て何?」


といいやがりました。


ああ、こうゆう人がひっかかるんだな。


みなさんもへんなものがきたら、

「消費生活センター」

に連絡、もしくは、警察にいきましょうね。



たいがい、地元の役所に

「消費生活センター」の窓口があるとおもいますので、地元の広報などはきちんとチェックしといて、損はないですよ。